#author("2020-05-04T03:11:34+00:00","","")
#author("2020-05-04T03:19:33+00:00","","")
*研究テーマとその考え方 [#v70dd82d]
年度ごとの研究テーマに対する趣旨説明があります。
-[[2020(令和2)年度版>研究テーマ趣旨説明2020]]
-[[2019(平成31)年度版>研究テーマ趣旨説明2019]]
-[[2019(令和元)年度版>研究テーマ趣旨説明2019]]
-[[2018(平成30)年度版>研究テーマ趣旨説明2018]]
-[[2017(平成29)年度版>研究テーマ趣旨説明2017]]
-[[2016(平成28)年度版>研究テーマ趣旨説明2016]]
-[[2015(平成27)年度版>研究テーマ趣旨説明2015]]
-[[2014(平成26)年度版>研究テーマ趣旨説明2014]]
-[[2013(平成25)年度版>研究テーマ趣旨説明2013]]
-[[2012(平成24)年度版>研究テーマ趣旨説明2012]]
-[[2011(平成23)年度版>研究テーマ趣旨説明2011]]
-[[2010(平成22)年度版>研究テーマ趣旨説明2010]]
-[[2009(平成21)年度版>2009年度版]]
-[[2008(平成20)年度版>2008年度版]]
-[[2007(平成19)年度版>2007年度版]]
情報部会創設の2002(平成14)年度から、2007(平成19)年度までの流れが書かれています。
-[[2006(平成18)年度版>2006年度版]]
2007年度版を参照して下さい。
-[[2005(平成17)年度版>2005年度版]]
情報部会創設の2002(平成14)年度から、2005(平成17)年度までの流れが書かれています。

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-平成30(2018)年度~
「学習活動をデザインする」研究開発の推進~
(問題解決への心の構え、個々からコミュニティへ)

-平成29(2017)年度~
情報科リブート~
(新たな気持ちで授業づくりに向き合おう)

-平成28(2016)年度~
「観点別評価による授業改善」~
(指導と評価の一体化を目指して)

-平成27(2015)年度~
生徒も先生も、みんなが幸せになれる評価の研究~
(「やらなければならない」から「やると楽しい」への移行)

-平成26(2014)年度~
実戦的な知識とスキル、そしてその活かし方~
(多様な実践を生かした、効果的な学習活動を志向する)

-平成25(2013)年度~
授業づくりの繋がりづくり

-平成24(2012)年度~
求められている授業の構想、デザイン~
(授業づくりの方法論に向かって) 

-平成23(2011)年度~
新科目の性格と特徴の研究~
(何を求めどのように近づくか、新科目への逆説的アプローチ)

-平成22(2010)年度~
内容の精査、方法の拡充~
(何を、どのように扱うかの探求)

-平成21(2009)年度~
学びを拓く情報教育とは~
(情報科が育む能力と態度)

-平成20(2008)年度~
今、求められている学力とは~
(情報科が育む学ぶ力)

-平成19(2007)年度~
学習目標と評価の一体化~
(多様な評価活動を通して学習目標の達成に向かう)

-平成18(2006)年度~
評価の視点を基本に据えたカリキュラム~
(評価規準の設定から学習活動をデザインする)

-平成17(2005)年度~
カリキュラム、混沌から秩序へ~
(内容の系統性から質の系統性に向けて)

-平成16(2004)年度~
情報の、スキル獲得から活用能力獲得へ~
(多様な情報活用能力を明らかにしながら)

-平成15(2003)年度~
試行錯誤の中から見えたもの~
(やってみてから考えよう、まずは実践!)

-平成14(2002)年度~
新教科「情報」に求められるものと目指すもの~
(学びの形態のデザインに向けて)

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